プロミスNAVI | 消費者金融プロミスの口コミ・評判/審査/申込/金利/返済/借換の専門情報サイト

消費者金融プロミスの審査や金利などの情報について徹底比較!! CMでおなじみのプロミスが選ばれる人気の理由とは?

プロミスの金利(実質年率)

   

0000134

信頼できる銀行グループ「プロミス」のフリーキャッシング

プロミスは社名ではなく、SMBCコンシュマーファイナンス株式会社のサービスブランドです。

SMBCコンシュマーファイナンス株式会社は、三井住友フィナンシャルグループの完全子会社になったため社名を変更しましたが、認知度が高いプロミスをサービスブランドとして残し、三井住友フィナンシャルグループの一員として個人向け融資サービスを行っています。

プロミスは、銀行グループの一員という信頼感と金利(実質年率)の低さを合わせ持つことで、利用者にとって気軽に利用できる消費者金融となりました。

ただし、カードローンの利用自体あまりしたことがない人は、有名どころのプロミスであっても利用する際に不安を感じてしまうかもしれません。

キャッシングを利用する時にもっとも気になるのが金利(実質年率)ですが、プロミスのフリーキャッシングの金利はどれくらいなのでしょうか。

ここでは、プロミスの金利(実質年率)についてお話します。

 

金利(実質年率)

プロミスのフリーキャッシングの金利(実質年率)は4.5%~17.8%で、融資限度額は500万円までです。

消費者金融の中には、金利が3.0~18.0%、融資限度額は800万円というところもありますので、それと比べると少し高く感じてしまうかもしれません。

しかし、金利が高いような気がするのは、「最低金利」で比べるからでしょう。

確かに最低金利4.5%と3.0%で比べると、4.5%は高い気がするのは当然です。

しかし、最低金利が適用されるのは、最高融資限度額を借りた時だけです。

貸金業者には総量規制があるため、500万円や800万円を借りるのは並大抵のことではありません。

新規の申し込みの場合、融資限度額は50万円程度で、パートやアルバイトの方など収入が少ない方は50万円に届かないこともよくあります。

50万円以下の借入の場合、適用されるのは最低金利ではなく「最高金利」です

最高金利の17.8%と18.0%を比べると、プロミスのフリーキャッシングのほうが金利が低いことがわかります。たった0.2%の差ではないかと思われるかもしれません。

しかし、何十万円もの借入があり、長い期間返済するとなると、この0.2%の差はかなり大きなものになります。

プロミスのフリーキャッシングは、消費者金融の中では金利が低めなのが特徴です。

 

返済金額と返済回数

毎月の返済回数は、返済方法と金利(実質年率)、そして返済金額で決まります。

プロミスの公式サイトに、返済期間シミュレーションがありますから、必要な数字を入力してシミュレーションしてみましょう。

30万円を金利17.8%で借りて毎月1万円ずつ返済すると、返済回数は40になります。

もし返済金額を毎月8000円に変えると、返済回数は56になります。

返済期間シミュレーションをすると、返済金額が少なくなると返済回数がかなり多くなることがわかるでしょう。

少しでも負担を少なくするには、返済金額を少なくするよりも金利を下げるほうが有効です。

金利を下げることで早く完済することができ、トータルの返済金額をぐっとすくなくすることができます。

しかし、どうやって金利を下げればよいのでしょうか。

 

金利を下げる方法

金利を下げるのは、それほど難しいことではありません。

ひとつの方法として、50万円の融資限度額を100万円に増枠することにより、金利を下げることができます。

現在の法定金利は借入残高10万円未満20%、10万円から100万円未満18%、100万円超15%となっています。

プロミスのフリーキャッシングは、金利適用方式に単一金利を採用しているため、融資限度額50万円のままでは、借入残高がいくらでも金利は17.8%が適用されます。

ところが、融資限度額が100万円を超えると、15%の金利が適用されるのです。

フリーキャッシングの利用実績があり、延滞などの事故もなく収入がそれなりにあれば、融資限度額100万円への増枠はそれほど難しいことではありません。

融資限度額が増えるほど、適用金利が下がり、500万円まで融資限度額が増えれば、最低金利が適用されます。

しかし、500万円借りるのは並大抵のことではありませんので、まずは100万円への増枠を目指しましょう。

フリーキャッシングを長く利用している方は、一度電話かお客様サービスプラザ(店頭窓口)で相談してみることをお勧めします。

 

使用する目的が決まっているなら「目的ローン」がお勧め

融資限度額が増えれば金利が下がることはわかりましたが、もっと金利を下げるにはどうしたら良いのでしょうか。

もし、資金使途目的が決まっているのなら、最初から目的ローンを利用すると良いでしょう。

目的ローンの金利(実質年率)は、6.3%~16.5%となっており、最初から最高金利が低く設定されています。

フリーキャッシングの手軽さも捨てがたい、金利も下げたいという方は、一度相談してみることをおすすめします。

契約後、3年以上利用している方で、金利が下がったという方はたくさんいます。

長年付き合うことでそれだけ信頼を築いていますので、滞納などがなければ順調に増枠することができるでしょう。

プロミスほど、顧客サービスの充実している消費者金融はありません。

まさかの時にお金が借りられる、長年付き合える業者として多くの人に選ばれています。

 

プロミスの申込方法を確認する

promise00000010
実質年率 ◎ 4.5%~17.8
限度額 ◎ 1〜500万円
審査スピード ◎ 最短30分回答
融資スピード ◎ (最短)即日融資も可能
融資率 ◎ 人気No.1の成約数

プロミス(SMFGグループ)の3大ポイント

①人気のCM!ブランド力抜群! 融資額、融資率もよくスペックは日本トップクラス。

②なんとネットで3項目での3秒診断。WEB契約なら即日融資も可能

※(お申込みの時間帯によって、当日中のご融資ができない場合があります。)

③最短で30分で審査完了! 無利息期間30日間。なんと最大融資額が500万円。

※詳しくはプロミス公式サイトでご確認ください

↓↓プロミスのお申し込みはこちらから↓↓type1_on

お薦めカードローンランキング

アイフル

金利 借り入れ限度額 無利息期間
4.5~18.0% 500万円 30日
即日融資 収入証明書 専業主婦・学生
可能 50万円以上から必要 専業主婦 厳しい 学生 
特徴

・30日間無利息サービス

・あなたの銀行口座へ最短で振込み! 土・日・祝日・夜間でも、申込・借入・返済OK!

・フリーター、主婦でも安定した収入があれば申込可能!

プロミス

金利 借り入れ限度額 無利息期間
4.5~17.8% 500万円 30日
即日融資 収入証明書 専業主婦・学生
可能 50万円以上から必要 どちらも
特徴

金利は他と比べると少し高めになりますが、圧倒的に審査に通りやすく、即日融資も可能です。
無利息期間が30日間あるので、給料日前の急な出費などに使いたいサービスです。

かなり簡単にお金が借りられてしまうので、借りすぎには注意が必要です。

モビット

金利 借り入れ限度額 無利息期間
3.0~18.0% 800万円 なし
即日融資 収入証明書 専業主婦・学生
可能 50万円以上から必要 どちらも
特徴

審査から借入までのスピードが圧倒的に早く、来店不要&電話なし&郵便物なしの「WEB完結申込」で申込めば、申込みから借入れまで、すべての手続きをホームページ上で済ませることができます。

また、急いでいる時はコールセンターに「急いでいる旨」を伝えると審査を急いでくれるという対応もしてくれます。

 - プロミス(SMFGグループ) 金利

promise