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プロミスの利息と利子

   

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キャッシングの費用

プロミスのフリーキャッシングは、大手でありながらも審査が緩めで、早ければ即日キャッシングできる非常に便利なローン業者です。

お金が必要になった時は、パソコンやスマートフォン、携帯電話からプロミスの公式サイトにアクセスし、午後2時くらいまでに受付が完了すればその日のうちにキャッシングができます。

また、三井住友銀行かジャパンネットバンク銀行の口座を持っていれば、時間に関係なくキャッシングが可能です。

いつでもお金を借りられるところがあるというのは、大きな安心感につながります。

しかし、キャッシングを利用するにはそれなりの費用がかかりますから、キャッシングに頼った生活はあまりおすすめできません。

では、キャッシングを利用するとどのような費用がかかるのでしょうか。

まず、返済する上でかかる金利、ATM利用手数料や銀行振込手数料、ATMや銀行まで行くための交通費やガソリン等もかかります。

この中で、もっとも大きなウェートを占めているのが「金利」です。

キャッシングを利用する際には、定められた金利の数字を元に利息を支払わなければなりません。

 

利息と利子、利息と金利の違い

金利は利息とも呼ばれますが、厳密に言えば違うものです。

また、利息と利子は同じ意味で使われますが、これは使う立場によって違います。

キャッシングをした側が金融会社の立場で考えれば「利息」、金融会社が利用者の立場で考えれば、「利子」となります。

同じものだと思われがちですが、厳密に考えれば利息と利子は少し異なっています。

ただし、相手の立場に立って考えるのは良いことですが、煩雑になるため利息と利子は一緒だと考えていいでしょう。

次に、金利と利息は全く別物となります。

金利は〇%と表記され、元本に対するパーセンテージで表されます。

一方、利息は金額として表され、実際にキャッシング利用者が支払う金額の事です。

プロミスのフリーキャッシングの場合は、金利(実質年率)4.5%~17.8です。

たとえば、金利17.8%のフリーキャッシングで10万円を30日間借りると、支払う利息は1,463円になります。

この数字でいうと、金利は17.8%、利息は1,463であり、別物であることがわかります。

 

採用方式は「残高スライド元利定額返済方式」

プロミスに支払うことになる利息は、上記の計算でお分かりの通り、金利と借り入れた金額、そして借りた日数で計算することができます。

しかし、キャッシングで借りたお金をすぐに返済できる方ばかりではありません。

長く借りていると、どれだけ利息を支払わなければならないのかわかりづらくなります。

長期間借入をする際には、どれくらい利息を支払わなければならないのかまず計算してみましょう。

プロミスでは、「残高スライド元利定額返済方式」が採用されています

残高スライド元利定額返済方式の場合、「借入残高」によって返済金額が変わるのが特徴です。

また、元利定額で次にスライドするまで、返済金額が変わらないため、返済金額に占める利息の割合が、毎月減っていくことに注目しましょう。

 

利息の計算方法

たとえば、50万円を借りて毎月最低返済金額だけ返済したとします。

初回の最低返済金額は1万3,000円です。

50万円を17.8%で30日間借りた利息は、こちらの計算式で求めることができます。

・○○万円×金利○○%÷365日(年)×(借入日数)日

この計算式に数字をあてはめると、初回支払う利息が7,315だということがわかります。

返済金額からこの利息を引くと、返済できた元金が5,685円だと確認できます。

つまり、初回返済できた元金は、返済金額の1万3,000円のうち5,685円だけです。

残高スライド元利定額返済方式では、最初は元金がなかなか減りません。

2回目の返済では、借入残高が5,685円減り、49万4,315となります。

先にあげた計算式で、2回目に支払う利息を計算してみましょう。

そうすると、利息が7,231円に減ったことがわかります。

50万円借りて毎月最低返済金額の1万3,000円ずつ返済すると、完済までに58回返済しなければなりません。

完済までに支払う総返済金額は、74万6,160円になります。

利息だけで24万6,160円支払わなければならなくなってしまうので、できるだけ支払いを抑えるための対策が必要です。

 

賢くお金を借りるにはどうすればいい?

上の計算は、あくまで最低返済金額だけを返済した時の金額です。

元本を減らせば、その分支払わなければならない利息は減ります

たとえば、毎月2,000円だけ多く返済すると、完済までの返済回数は47回です。

47回で完済すると、総返済金額は694,862円になります。

毎月の返済にたった2,000円をプラスするだけで、総返済金額が約5万円も少なくなるわけです。

毎月は難しくても、余裕のある時に返済金額を少し増やすだけで、支払う利息は少なくなります。

返済の上乗せをすると元本がダイレクトに減っていきますので、積極的に返済した方が良いでしょう

プロミスのインターネット会員になっておけば、会員サイトから簡単に繰り上げ返済が可能です。

繰り上げ返済とは記載されていませんが、金額指定返済が繰り上げ返済にあたるものです。

プロミスの公式サイトの返済シミュレーションなどを活用し、利息と返済についてきちんと理解してから申込むことをおすすめします。

フリーキャッシングを利用するなら、利息を減らして賢く利用しましょう。

 

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