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プロミスの金利まとめ

   

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金利の低いプロミスの「フリーキャッシング」

キャッシングを利用する際に、融資限度額やスタッフの対応も気になるポイントですが、一番の決め手となるのは「金利」です。

キャッシングを比較する時は、まず金利から比較するという方も多いのではないでしょうか。

たった0.1%の金利の差でも、長い間返済するうちにかなりの差となります。

キャッシングを利用する時は、できるだけ金利の低いところを選ぶことが重要なポイントです。

金融会社では、それぞれの公式サイトで実質年率を公開しています。

公開されている実質年率を比較すれば、どのキャッシングを利用すれば良いかすぐにわかります。

時間がかかるのは嫌だという方は、各金融会社の情報をまとめてチェックできる比較サイトなどを活用すると良いでしょう。

ここでは、多くの人に利用されているプロミスのカードローンの金利についてまとめていきます。

 

プロミスの金利

プロミスの金利は、フリーキャッシングの実質年率は4.5%~17.8%、おまとめローンの実質年率は6.3%~17.8% です。

フリーキャッシング・おまとめローンともに、消費者金融の中では上限金利が0.2%低くなっています。

また、自営者カードローンの実質年率は6.3%~17.8%、教育資金や結婚資金として利用できる目的ローンの実質年率は6.3%~16.5です。

目的ローンは、使途目的がはっきりしているため、さらに金利が低く設定されています。

 

他社との比較

プロミスの金利だけを見ていても、低いのかどうかわかりにくいかもしれません。

そこで、同業他社の金利と比較してみましょう。

プロミスのフリーキャッシングは、実質年率4.5%~17.8、融資限度額は500万円までです。

一方、A社のカードローンの実質年率は3.0%~18.0、融資限度額は800万円です。

ぱっと見てみると、3.0%の方が金利が低いと思われるかもしれません。

しかし、いきなり3.0%で借りることができる方はほぼいません。

なぜなら、3.0%の金利で借りるためには、融資限度額いっぱいの800万円まで借りなければならないからです。

貸金業者には総量規制があるため、800万円を借りるには2400万円の収入が必要になります。

キャッシングに申込む時、希望融資額を申告しなければ、たいていの場合、融資限度額は50万円以下になります。

信用度が低い方だと、融資限度額が30万円や10万円になることも珍しくありません

融資限度額が50万円以下の場合、適用される金利は上限金利になります。

つまり、A社では18%、プロミスのフリーキャッシングは17.8%です

どちらの金利が低いか、一目瞭然でしょう。

ほとんどの消費者金融上限金利は18%となっているので、平均的な消費者金融の上限金利より、フリーキャッシングやおまとめローンの上限金利が0.2%低いことがわかります

A社の3.0%~18.0%のように、最低金利を下げて金利を低く見せるのは金融会社の常套手段です。

2,400万円の収入がある方がキャッシングで、800万円を借りる等ということは、実際にはあり得ない話です。

あり得ない条件を設定して、金利を低く見せるような手段に迷わされないようにしましょう。

 

金利の計算方法

プロミスのフリーキャッシングを利用すると、どれくらい金利を支払わなければならないのでしょうか。

借入金額と金利、返済までの日数がわかれば、支払わなければならない金利がわかります。

金利は、次の計算式でもとめることができます。

借入残高×実質年率÷365日×利用日数=利息

30万円を30日間借りたなら、どれだけの利息を支払わなければならないかというと30万円×17.8%÷365日×30日=約4,389 です。

30万円を30日間借りると、約4,389円の利息を支払わなければいけないことがわかります。

それでは、10万円を3日だけ借りたとしたらどうでしょう。

10万円×17.8%÷365日×3日=約146 です。

約146円なら、時間外に自分の銀行口座から引き出すよりお得になります。

すぐにお金が必要なのに、土日や連休で銀行が休みだという時は、プロミスのフリーキャッシングを利用しましょう。

 

無利息サービス

プロミスで忘れてはならないのが、「無利息サービス」です。

初回借入日の翌日から30日間、無利息でキャッシングを利用できます。

契約日の翌日から30日間としている消費者金融もある中、初回借入日の翌日からカウントされるので非常に良心的です。

契約日の翌日からカウントされたのでは、すぐに借入をしなければ無利息サービスがムダになってしまいます。

それが、初回借入日の翌日からカウントされるのなら慌てて借入をする必要がないため、あらかじめ申込んでおくこともできます。

ただ、適用条件や無利息期間等は定められていますので、よく確認して利用しましょう。

プロミスは金利が低く、無利息サービスでさらにお得に利用できる消費者に優しい金融業者です。

業者選びに迷っている方は、ぜひプロミスに申し込んでみることをお勧めします。

 

プロミスの申込方法を確認する

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